フィリピンの子どもに教育を、日本の若者に体験を
5人に1人の子どもが、貧しさのため小学校を卒業できないフィリピン。
教育を受けられぬまま、大人になっても安定した仕事を得られず、貧困は次の世代へと連鎖していきます。
私たちは、そんな子どもたちに教育のチャンスを届けるとともに、貧困・格差のリアルを体験する場を日本の人々に提供しています。
子どもサポーター30人を募集中!
フィリピン貧困層の子どもたちに教育のチャンスを届ける、一対一の教育里親制度。支援するお子さんから手紙が届く、顔の見える国際協力です。あなたも始めてみませんか?
春のスタディツアーは3月開催
フィリピンの都市スラムと農漁村を訪問し、子どもたちやその家族と交流する8日間の旅。感じたことや考えたことを思いきり語り合い、“貧困”を多角的に捉えます。「当たり前」が揺さぶられる8日間を一緒に過ごしませんか?
【1日33円から】マンスリー・サポーター募集中!
貧困の中で生きるフィリピンの人々の願いは「子どもに教育を受けさせたい」「働いて家族を養いたい」ということ。その願いに応えるアクセスの活動が、円安と物価上昇によって阻まれています。綱渡りの状態を抜け出し、顔が見える活動を続けていけるよう、応援してくださるマンスリーサポーターを募集しています。
320人の子どもたちに靴を届けました!
皆さまのおかげで、新学期に320人の子どもたちに新品の靴を届けることができました!ご寄付くださった86人の方々、拡散にご協力くださった皆さま、本当にありがとうございました。
ボランティアしてみませんか?
経験やスキルなどは問いません。
「何かやってみようかな?」と思ったらその時が始めどき。
アクセスはあなたのライフスタイルや興味関心に合わせて、何ができるか一緒に考えます。
「京都市長表彰」
(2021)
京都市・京都市社会福祉協議会
「ヒューマンかざぐるま賞」
(2017)
京都オムロン地域協力基金
「社会貢献者表彰」
(2017)
社会貢献支援財団












